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アジアの合計特殊出生率ランキング

最終更新日:2018年5月11日

2016年の合計特殊出生率ランキングを掲載しています(地域: アジア)。

  • 15~49歳までの女性の年齢別出生率を合計した値であり、「1人の女性が一生の間に産むとされる子供の数」に相当する。
  • 各国で異なる年齢構造の影響を除いた出生率を表す。
順位
(世界)
名称 単位: 人 前年比 地域 推移
1位(10位)   東ティモール 5.503
アジア
2位(51位)   パキスタン 3.481
アジア
3位(63位)   フィリピン 2.925
アジア
4位(71位)   モンゴル 2.757
アジア
5位(74位)   ラオス 2.698
アジア
6位(76位)   カンボジア 2.560
アジア
7位(91位)   インドネシア 2.363
アジア
8位(93位)   インド 2.326
アジア
9位(97位)   ミャンマー 2.207
アジア
10位(101位)   ネパール 2.118
アジア
11位(102位)   バングラデシュ 2.104
アジア
12位(104位)   モルディブ 2.093
アジア
13位(107位)   ブータン 2.051
アジア
14位(109位)   スリランカ 2.046
アジア
15位(110位)   マレーシア 2.037
アジア
16位(117位)   ベトナム 1.954
アジア
17位(121位)   北朝鮮 1.910
アジア
18位(123位)   ブルネイ 1.874
アジア
19位(152位)   中国 1.624
アジア
20位(164位)   タイ 1.482
アジア
21位(171位)   日本 1.440
アジア
22位(182位)   マカオ 1.311
アジア
23位(185位)   香港 1.205
+2 アジア
24位(186位)   シンガポール 1.200
-1 アジア
25位(187位)   韓国 1.172
-1 アジア

※同位の場合は国名称順