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アジアの合計特殊出生率ランキング

2014年の合計特殊出生率ランキングを掲載しています(地域: アジア)。

  • 15~49歳までの女性の年齢別出生率を合計した値であり、「1人の女性が一生の間に産むとされる子供の数」に相当する。
  • 各国で異なる年齢構造の影響を除いた出生率を表す。
順位
(世界)
名称 単位: 人 前年比 地域 推移
1位(16位)   東ティモール 5.100
アジア
2位(51位)   パキスタン 3.617
アジア
3位(65位)   ラオス 2.991
アジア
4位(66位)   フィリピン 2.977
アジア
5位(74位)   モンゴル 2.655
+1 アジア
6位(75位)   カンボジア 2.635
-1 アジア
7位(84位)   インドネシア 2.463
アジア
8位(87位)   インド 2.427
アジア
9位(98位)   ネパール 2.222
アジア
10位(99位)   ミャンマー 2.204
アジア
11位(102位)   バングラデシュ 2.175
アジア
12位(104位)   モルディブ 2.123
アジア
13位(107位)   スリランカ 2.083
アジア
14位(112位)   ブータン 2.027
アジア
15位(117位)   北朝鮮 1.979
アジア
16位(119位)   ベトナム 1.961
アジア
17位(121位)   マレーシア 1.944
アジア
18位(128位)   ブルネイ 1.874
アジア
19位(154位)   中国 1.562
アジア
20位(162位)   タイ 1.512
アジア
21位(172位)   日本 1.420
アジア
22位(184位)   シンガポール 1.250
+1 アジア
23位(185位)   マカオ 1.243
-1 アジア
24位(186位)   香港 1.234
+1 アジア
25位(188位)   韓国 1.205
-1 アジア

※同位の場合は国名称順


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